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 待ち合わせ当日は、やっぱり緊張してしまいました。
メールをしたり、カカオトークで通話をしたり、たくさんの交流を続けてきましたけど、それでもリアルな対面と言うのは、女性としてそれなりにドキドキしてしまうものです。
あれだけたくさんのやりとりをしたマサトくん、安心感は持っていたけれど、初対面となるとどうしても舞い上がってしまうものです。
それにわたしが大好きな包茎の男性と言うこともあって、自分の気持ちの中でその日のうちにっていう考えまであったりしますから。
仕事が終わった後に、マサトくんと会うことになりました。
待ち合わせ場所まで行くと、彼が佇んでいるのが見えてきました。
近寄って挨拶をすると、笑顔で挨拶を返してくれました。
そのままレストランに入って、ディナーを楽しむことに。
食事を食べながらの会話もメールや通話内容に弾むことが出来て、素晴らしいディナーを頂くことが出来たんです。
自分の心の中では、この人とだったら今夜…そういう気持ちが確実なものとなっていました。
レストランを出た後に彼が言い出したのです。
「もうペニス見られてしまっているから、ハッキリ言っちゃうけど、美沙と関係を持ちたいんだ」
わたし素直に頷いて、そのままホテルに向かってしまいました。
前の彼氏の時の様なドキドキ感や興奮感を、彼のオチンチンで感じてしまったのです。
皮を被ったオチンチンが目の前にあって、それを剥いて口に入れてフェラで刺激してあげる、彼も気持ち良さそうな声を出してくれる、こんなシチュエーションを久しぶりに味わって行くことが出来て、包茎フェチの私は燃えるような気持ちを味わってしまいました。
この人とだったら上手くやっていける、そう確信しながらオチンチンをたっぷりとフェラして舐めて行きました。

 

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